Box2D | Box2Dを使ってみる その1

(要FlashPlayer9)
Box2D_2.2
以前からclassesフォルダに格納してあったbox2Dをよーやく触ってみました 汗w
とりあえず基本的な使い方がわかったんで一歩前進かな。
てっきりObjectに直接物理演算ぶちかますのかと思いきや
worldにpolygon生成してそれを操作 → 対象のオブジェクトに数値を代入
ってゆー使い方なんですね。
あと基本的なことっぽいけど気をつけなきゃいけないところとしてはpolygon生成時での単位が
距離単位 : m(メートル)
重さ単位 : kg(キログラム)
時間単位 : sec(秒)
になってその後にm_drawScaleで単位をピクセルに変換。ってとこかな。
まだまだ色々やりたいことあるんでちょいちょい試していきたいと思います。
とりあえず下記サンプルソースです。
・まずBox2Dの影響範囲の決定とワールドの生成をします
・次に地面の設定
・ボックスの設置1(ポリゴンのみの生成の場合)
・ボックスの設置2(ライブラリからリンケージしたMovieClipを参照の場合)
・描画詳細設定
・レンダリング
・MovieClipに適用させる場合はポリゴンの座標数値と対象オブジェクトの数値を合わせます
角度がついている場合はラジアンを度数に変換してから適用させます
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