Away3Dの最近のブログ記事
●要 flashplayer10以上

前エントリCube6を使ったデモを載せましたが懲りずにまたCube6でデモを作成しました。
ロジックとしては細胞分裂的なイメージで各キューブをクリックすると各キューブのサイズを保ったまま8分割され最終的にスケール値が1/8または1/16のサイズになった時点で各個体が消滅します。
全ての個体がリムーブされたらリセットされますが最大1/16まで分裂していくのでさすがに全て消すのは結構めんどいです。
前回と今回のパフォーマンステストをした感じ低セグメントでオブジェクトを生成する分には結構なポリゴン数まで耐えられますね。
今までpv3dや本家Away3d(本家はあんま触ってませんが)での控え目なパフォーマンスで負荷軽減と戦っていた分、思い切り遊べて楽しいです。
wonderflにアップしたのでソース見たい方ははこちらからどうぞ
●要 flashplayer10以上

前から気になっていたAway3D-Liteをよーやくいじりだせました。
とりあえずCube6を使ってどれくらい耐えられるのか実験した際に6面別々のイメージの張り付け方法で迷ったので紹介してみます。
1枚の画像で6面分を2段に並べる
どうもpv3dのMaterialsListを使って各側面のイメージが指定するみたいなことが出来ないっぽいので、
思考錯誤してみたら下記図1の方法で出来ました。
▼図1 : 一枚の画像で6面分を並べる

とりあえずはスッキリしたんでまた次回なにかしらのデモをアップしたいと思います。
